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絶望…

こんばんは~。

昨日、一昨日としんどかったですね・・・いや、昨日は寝てしまったのですけどね?

土日、バイトに日曜ほぼ徹夜って状況はちょっとつらい…とはいうものの、一応ひと段落して安心?
いや、何も解決してないんだけどさ。

いや~、昨日のレポート中に気持ち悪くなるっていうのは痛かったですね。まず内容を理解していない上に、図を書いていない・・・そんな状況で間に合うのか?これ無理でしょってわけですよ。もうね、朝起きて7時44分。まだ気持ち悪い…そして、レポートは終わっていない。この状況に絶望しましたね。何が絶望って、実験だけは落としたくないのに、レポートは終わっていない。レポートが終わっていなければ、提出できない。そして・・・単位はもらえない。死ぬわけじゃないけど、辛い状況。

そんな、ことを思いながらの登校っていうのはなかなか、デンジャラスで頭の中はマイナス方向に直行ですよ。軽く、自殺者と無差別殺人者がうらやましくなってくる。そんな中で思ったんですけど、自分殺すのと、他人殺すのとどっちが敷居低いのでしょう?
 自分殺すと、他者との関係を一掃できて気分的には楽だろうけど、殺す瞬間がつらい。この殺す瞬間がつらいというのを乗り越えられたら、あとは楽になれる。
 他人殺すと、相手を奪えるっていう快感を得られるだろうけど、周りからの風当たりは厳しいし、うまくやらないとすぐ捕まって殺せなくなっちゃう、つまり頭をフル回転させないといけない。そういう意味で秋葉原での無差別殺人はかなり思い切りがいいと思う。

さて、どっちが敷居低いかな…。いや、もともと目的が違うから何ともいえないか…。
最近の秋葉原の事件のお方は、要は世の中に絶望していた(彼女ができないってことに)。そして、無差別殺人って経路で話が進んでいるのなら、ちょっと違うんじゃないかって思うのですよね。
普通、世の中に絶望しているのなら、まず自殺を選ぶと思う。そら、他人殺しても自分の中の絶望は解決できない問題だしね。
そんなことをちょっと頭によぎったとき、自殺と他殺…どっちが行動起こしやすいんだろうって思っちゃったんですよね。
他殺→捕まる→裁判→死刑って流れが成立しているのでしたら、自殺の目的も他殺でも達成できる。つまり、相手を殺す快感に浸って、自分も殺せる。これ目的の達成ってことを考えると完璧じゃない? 
まぁ上のようなことを考える、人がよくいるから、死刑反対って方もいらっしゃるわけですが。日本ではしばし、死刑賛成者が多いみたいで…。いや~もちろん上の流れは裁判中の風当たりとか死刑になる直前の絶望感とか自分の精神状態は全く考慮していないわけだから何とも言えないけどね。

そして、頭の中では、バイト先であまりきついなら精神科行ったほうが気が楽ですよ?って言葉が反芻している。近いうち行ってみようかしら?でも、別に行くほどか?って思うこともある。こんなことで精神科行くのもなんだか、アホみたい。でも、最近あまり状態は良くないわけで…行ってみようかな。
行くならできる限り早いほうがいいよね…いつ行けるかな。なにから相談しようか…。

むしろ学生カウンセラーでもいいのかもしれないよね。
教授に言われた、最近の工学部の学生は、工学的思考が全くできていないって言葉がグサッてくるわけですよ。自分、工学部に来てるけど、間違い?そういえば、あまりそういう思考は得意じゃないよね・・・。でもほかの学問は苦手だし…じゃぁ大学に行こうと思ったこと自体間違い?とかね・・・。
悩みは尽きないですよね。
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  1. 2008/06/17(火) 23:22:39|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

にしてもだ。よくそんな考察をだねw不謹慎と言えなくもないけど、誰もが一度は考えることだよね。

こういうのはたま~~~~~~に考えちゃうよねぇ。悩むのは辛いけどいいことだと思う





でも、バブーン買う時くらい悩もうね、うん。
  1. 2008/06/18(水) 19:26:22 |
  2. URL |
  3. 007 #0jmEegLY
  4. [ 編集]

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