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色を塗ってみた!

P104088.jpg
色を塗ったのは、上のスピーカーです!
といっても面倒なので、スプレーでシューです。
やっつけ仕事過ぎて、ムラがひどいですが!
あと、机の上が汚いとか・・・言っちゃダメです・・・w

今のところアンプが一個しかないから二本同時はできないですが・・・

ええっと、音の感じですが低音が物足りけど立派な小型スピーカーとしては優秀だと思います。
最も、低音をこの大きさのスピーカーで出すためには・・・
ツーウェイにするか・・・3WAYじゃないときびしいかもね。


小型で低音を求めるといろいろ厳しいよね!
今後の予定は、DCU-151Wを買って・・・
10Lくらいのスピーカーを作りたいところ!
置く場所どうしようかなぁぁ!

コメントありがとうございましたのコーナー
tkpさん>ええっと、したのはキットです。
自分好みの音は難しいですよね。
まぁ、一般的には買うのが吉じゃないかなぁ!
作るなら、キットがいいよ。
僕はスピーカーだけど、アンプもいろいろあるよ。
あとは、本当にアンプがダメなのか考えるといいかも。
突き詰めると、電源から話が始まるからね!
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  1. 2009/12/29(火) 02:01:08|
  2. 日記
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  4. | コメント:1

スピーカー作ったよ、オリジナルだよ

前回の塩ビ管スピーカーが、置き方に困ったので真面目に木で作ってみました。
使用ユニットはFF-70EG!
以下 作ったものを見ていただきます!
P1040478a.jpg
P1040479.jpg
P1040480a.jpg
コンセプトは、小型スピーカーです!
密閉式、バスレフは、嫌だけどバックロードみたいな大きな奴は嫌!
そこで、長岡式のスワンをまねて作りました!(分からない人は長岡鉄男 スーパースワンで検索してね!)

はい、どこも似ていません。あえて言うなら首のあたり!
ちなみに、ちょっとバックロードも意識しています
大きさは幅120mm 高さ185mm 奥行き150mmです
かなり小型です

音質は?まだ分からない!昨日完成したばっかりだからね!

コメントありがとうございました!
たかぴ>ですよね!とわいっても、私も野外ライブはめったにいかないんですけどね!
見つけたら行くようなものですw
  1. 2009/12/15(火) 01:41:05|
  2. 日記
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野外で?ホールで?鑑賞室で?スタジオで?

お久しぶりです。
前回の更新からまた日があいてしまいました。毎度のことなのでご了承ください。

今回のテーマは「曲を聴く」です。
今回のテーマは、大学の学園祭で野外ライブをやっているときに、私の所属している研究室の一人が、
「ああいうところで聴く曲って、雑音にしか聞こえないんですよね。」
と言ったのが、のきっかけで思いついたものです。

その時、私は
「それは、損してるよ!」
と言ってしまったのですがね?

さて、本題に入ります。曲を聴く場所は、大雑把に言うと題名に書いてある四か所に絞られると私は考えてます。
各場所の説明を簡単にすると、
野外  :野球場や、某夢の国の中の演奏等、東京ドームとかもこっちかな。
     本来音楽を、聴いたり演奏したりする目的で作ってない場所。
ホール :コンサートホールや、オペラ座
     音楽を、聴くことや演奏することを目的とした場所。
鑑賞室 :自分の部屋だったり、視聴ルーム、イヤホンとかもここ。
     聴くことのみを、目的とした場所。
スタジオ:収録室、ライブ用、練習用だったり
     ホールに近いけど、規模がかなりと小さい。学校の教室一部屋分くらい。
こんな感じです。

聴く場所に種類があるということは、聴き方にも種類があります。
静かに曲を聴く
リズムに乗りながら聴く
作業をしながら聴く
聴き方は、人によって様々だから、何とも言えないけど大きく分けるとこの三つ。

私が、研究室の人に「損していると」言ったのは、その人の好みの聴き方はおいておいて、
楽しみ方を間違えているから損している言ったわけです。

楽しみ方、これは聴き方とも近いけどちょっと違う。
人は、曲を聴くときどう楽しむかを決めてから、その聴き方を選択する。
つまり、楽しみ方があっての聴き方なのだ。

野外ライブに関してであるが、最大の特徴は自分も参加できるところにある。
これは、曲に合わせて拍手したり、踊ったりすることである。
演奏する人も人である以上、観客の気分だとか乗りによって、演奏に対する意気込みも変わってくる。
想像してほしい、ノリの良い曲を演奏しているのに、観客は全員椅子に鎮座している光景を…
そんなライブ行きたいと思います?
私は、お断りです。金積まれても行きたくないね。やっぱり、みんなで曲にのらなきゃだめだよね。

このとき、曲そのものの音って高音質といえるのかな?
答えはノーでしょ。沢山の人が踊っていたり拍手している中でも、高音質で曲を流せる。
そんなシステムがあるなら、私は見てみたいね。
じゃぁ、こういうライブの曲は高音質じゃない訳だけどつまらないものなのかな?
見も知らない人と踊ったり、一緒に手を振ったり拍手したり…
ある意味では、希少な経験をさせてくれるのだ。
(ちなみに、このとき言語は関係ない!外人とも一緒に楽しめるんだよ?
これを、つまらないという方がどうかしている。と私は思うわけだ。

その人が、曲は高音質で聴くものだ。というならそれはそれでいいと思う。
私も、高音質は好きだ!
でも、それだけにこだわって、曲を楽しめないのは損だと思う。
聴く場所は、音質への影響がかなり大きい。だけど、音質ばかり求めるとコンサートホールみたいな
お堅い空間が生まれる。それは、それでいいんだろうが…曲というのは音楽とも言えるよね。
音を楽しむと書く訳で、可能な限り楽しめるような空間があってしかるべきである。
ただ聞いて楽しむだけじゃなく、体全体を使って楽しめるようなものでもいいはず、
その目的の為なら音質は捨ててもいい、というのが私の持論だ。

まとめると、野外ライブの音が雑音にしか聞こえない、とか言って拒否ってないで
一度でいいから、曲に乗ってみなよ!と言いたいわけです。

今回は、真面目に思うことを言ってみました。
まぁ、あんまりうまく言えてないかもだけど、言いたいことは伝わるかな?

ここまで、書いてきたけど、私も中学生までは曲に乗るなんてことは知らなかったです。
でも、一度知ると忘れられないです。楽しいものですよ!

コメントありがとうございました!のコーナー
007さん>まぁ、ただの筒ですよ!
でも音は、まぁまぁ良いです。作るのは簡単だよ!
  1. 2009/12/02(水) 22:13:06|
  2. 日記
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  4. | コメント:1
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